メニュー 閉じる

SCHEDULE

大萩康司デビュー20周年記念リサイタル
「ギターは耐え、そして希望し続ける」


日時:2020 年 9月 19日(土)

14:00 開演(13:30 開場)


会場:京都コンサートホール 小ホール
(地下鉄北山駅下車 1 番・3 番出口徒歩約 5 分)


料金:一般 4,000 円(全席指定)

ペア 7,000円
一般販売:発売中
*未就学児童の入場はお断りしています。
*U-25(25 歳以下)キャッシュバックあり


村上龍が「泣きたくなるような綺麗な音色」と絶賛した「音の詩人」大萩康司。鮮烈のデビューから20年を迎え、過去から未来へ繋がれる音と、彼が培ってきた20年の時を感じてください。


プログラム

C.ガルデル~ビクトル・ビジャダンゴス編曲:想いの届く日
池辺晋一郎/ギターは耐え、そして希望し続ける
J.S.バッハ/組曲ホ長調BWV1006a(プレリュード・メヌエット)
A.バリオス/大聖堂
F.モンポウ/コンポステラ組曲
L.ブローウェル/11月のある日

※都合により曲目が変更となる場合があります


京都ミューズ:075-353-7202
京都コンサートホール
ロームシアター京都
チケットぴあ

大萩康司(おおはぎやすじ)Ohagi Yasuji〈ギター〉

宮崎県生まれ。若干20歳で、ハバナ国際ギター・コンクールにて第2位及び審査員特別賞を受賞。日本での活動に加え、欧米やアジアなどにも活躍の場を広げ、各地で熱狂的な支持を得ている。これまでに15枚のCDおよび2枚のDVDをリリース。ホテルオークラ賞、出光音楽賞受賞。洗足学園音楽大学客員教授。